Ubuntu Server 14.04をインストール

Virtual Box上にインストールしておく。基本は勉強用だ。

今回はUbuntu Server 14.04にnginx+MariaDBの構成を作成し、そこにLubuntu-desktopを乗せる形で作成する。

というものの、Ubuntu Serverは指示通り進めていけば問題なくインストールできるし、apt-getでnginx、MariaDBは簡単に入る。

lubuntu-desktopで環境を作成した後、いろいろ細かい設定を設定していこう。

自作ホームの改造

自作ホームの改造を進めていく。

一番最初の起動に時間が掛かっていたので、処理を分ける。ひとまずドロワーは呼び出すときに初期化するように。後でスレッドを分けることにする。

タスク履歴機能の改善。タスク履歴のインテント起動に失敗した場合はランチャと同じインテントで起動するように。起動判定にRunningTaskInfoListだけでなくRunningProcessInfoListも条件に入れる。タスクキルが実際と同じように見えるようになった。

コードの最適化も行う。共通化できるものはは共通化していく。

この休みでコードを見直そう。

久々にハマスタ観戦

ライトスタンドで応援。

結果は14-4でぼろ負けでした。

次こそは勝ちたいな…。

NetBeans 8.0Betaを入れてみる

NetBeans7.2.1で自分用のAndroidのアプリを作成していたのだけど、突如buildエラーが。そういや、SDK更新でエラーが発生してたな。再度更新をかけたけど、エラーは直らず。そして困ったことにどのプロジェクトでもエラーが発生してしまう。

NetBeansの再インストールを決めて、サイトを見ると8.0Betaが。7.4と併せてインストール。なんかすっきりした印象を受ける。
残念ながらエラーは直らなかった。仕方がないのでSDKを一旦完全削除して再インストールする事に。

再インストールで無事復帰。ひとまず使い慣れた7.2.1をメインに作りますかね。

DIGNO MのGoogle Nowの代わりにアプリを起動させる

DIGNO Mになって、Google Nowが使えるようになった。とは言うものの、自分の使い方では、Google Nowを使うことなど殆どない。どうせなら、DIGNOのすぐ文字ライクなアプリを起動できれば良い。

調べてみたら、android.intent.action.ASSISTを受け取るようアプリを使えばよいことが判明。

ただし、CategoryにDEFAULTを入れるのを忘れると動かないようだ。

これですぐ文字ライクなアプリを作成。本体自体は30分もかからずに出来た。

自作ホームアプリもandroid.intent.action.ASSISTに対応させてみる。意外と良い感じだ。

HTML Generating Time : 0.059 s