谺の隠れ家

glaejaメモ

!S!が
接続中:”ssid”
非接続:<unknown ssid>
接続開始:0x
と接続ssidがダブルクォートで囲まれていた。でもダブルクォートは表示したくない。
敢えて{}で囲みなおして

{!S!},{<unknown ssid>},@S@,{0x},@S@,{",@S@,"},@S@

と、した。

periboard-804jpを使ってみる

periboard-804jpを入手したので早速接続して使ってみる。

periboard-804jpはとにかく薄い。充電式なのでバッテリーが死んだ時のリスクはあるものの、この薄さは魅力的だ。

このキーボードの一番のポイントはキーボード配列が普通であることだろう。右Shiftキーがまともな配置だし、他のキーも変な場所になっていないのは大きい。指がある程度覚えた場所にすんなり行ってくれるというのは非常に快適。カーソルキーが小さいという指摘はあるのだろうけど、自分は気にならないな。

BSKBB06WHは右側のキー配置が通常とは異なるのがマイナスポイントだった。おもしろいもので、日本語を打つときは(そもそも配置が違うキーに手を伸ばさないこともあって)そこまでミスはしないのだけど、プログラムコード書くときは結構な頻度で打ち間違いが発生する。ただ、BSKBB06WHには単四電池2本でかなりの時間稼働できる大きなメリットがあるのだけども。

Opera24 developer

最近はblink版Operaを通常のブラウザとして使っている。Opera22 stableをメインに使っているが、Opera24 developerでは2つのアップデートがおもしろいと思った。

1つはプライベートウィンドウ。ウィンドウの枠が通常のものよりも多少暗くなっている。枠が暗くなるのが意外だった。

もう1つはタブのプレビュー。Opera9あたりからあった機能が復活。一瞬画面が暗くなってプレビューが表示されるようだ。最初何が起きたのかわからず吃驚してしまった。

7月になった

7月になった。もう1年の半分が終了してしまったのか。

自作ホーム関連

一部の端末で微妙にレイアウトが崩れていたのを修正。レイアウトの位置決めで簡略化して計算していたのが敗因。尤も発生すること自体は想定はしていたのだけど、ここまで見た目に影響するとも思っていなかった。

あとは多少描画を変更。タブレット端末だと6行5列の方が使いやすいな。

Opera

最近はOpera12ではなく、現行Operaを使うようにしている。

ブックマークが実装されなおしたあたり並行稼働させて、徐々にウェイトをずらしてきてる。メールはDIGNO M/タブレットでみることが多くなってしまった。

AndroidではOpera ClassicがDIGNO Mと相性が悪いのと、現行Operaをタブ式で使うのが自分の使い方に合ってきているのもあって、早々に切り替えた。

mineoの検討

auのmvnoであるmineoの検討をしている。

自分の使い方だと電話はあまりかけないし、パケットも1GBをちょっと超えるといったところ。ムチャな使い方しなければいけるレベルかなと踏んでいる。

auから新プランが発表されたけれど割高感が強い。行動力がある人はmvnoにかなり流れるんじゃないかなぁ。

自作ホームの今週の修正

ドロワー切り替え用のアイテムを追加出来るようにした。メニューやスワイプでも出来るようにしてはいたんだけど、一応出来るようにしておいたほうがいいかなと。

タブレットで使った場合に1つのアイコンが大きくなりすぎるので1画面の行数列数を変更できるように。あとは横画面のスクロールを微修正。

自作ホームをフルスクリーンアプリからの復帰に対応させる

自作ホームを横画面に対応した次は、フルスクリーンのアプリからの復帰の対応を行う。

フルスクリーンから復帰したときにViewの高さがステータスバーを含まない高さになっているようだ。自作ホームではViewの高さから各種アイテムの幅と高さを計算しているため、ステータスバーの分だけ描画がはみ出てしまうことになる。

解決策はDisplayの高さとViewの高さを比較して、差があった場合はステータスバーの高さとして記憶しておく。フルスクリーンの場合は同じ高さになるはずなので、同じ場合は記憶しておいた高さをViewの高さから引くことにする。

これでフルスクリーンから復帰したときに、表示が崩れることがなくなった。

自作ホームを本格的に横画面対応にする

当初縦画面のみの運用を考えていたので、横画面の対応は非常にいい加減だった。

横画面を使うときに問題になっていたのが、縦の狭さ。自作ホームでは縦5行×横4列+下に1行タスクを表示しているので都合縦6×横4となっている。縦画面の時はこれでよいのだが、横画面では縦が狭すぎる状態になってしまう。横も無駄に長い状態になってしまうし、不格好だ。

横画面用にアイコンの描写を変えたのだけども、それだけではやはり見た目が窮屈であるので、横画面の時は縦5行×4行+右に1列タスクという構成に変更することに。これで少しはまともになるはず。

一番トップレベルのレイアウトはLinearLayoutだったのだが、RelativeLayoutに書き換え。RelativeLayoutは融通が結構効くのでこういう時に対応がやりやすい。

タスク一覧もHorizontalScrollViewを使っていたのだけども、横画面の時はScrollViewで縦スクロールするように変更。

まだまだ修正しないといけない部分はあるのだけど、横画面でも縦画面並みには動くレベルにはなったかな。

BSKBB06WHをDIGNO Mと接続してみる

iBUFFALO BSKBB06WHを購入できたのでDIGNO Mとペアリング。CONNECT BUTTONを押して、DIGNO Mから接続する。

標準では英語配列になってしまうので、日本語106/109キーボードレイアウトをインストール。無事刻印通りの配列で入力できるように。

使用感はアルファベット部分は普通に打ちやすい。[_][¥][]]の配置がずれているのが多少気にはなるが、まぁ許容範囲か。右Shiftの配置が本来[_]の位置にあるので慣れるまで時間がかかりそう。

# Bluetoothキーボードに限った話ではないが、いわゆるミニキーボードでフルキー部分が106標準のキーボードと同じ配列のものはほぼ皆無なんだよなぁ。

打っていて取りこぼしは今のところはないので、安定しているとは思う。

マルチペアリングには対応していないので、Bluetooth対応タブレットを使う場合につなぎ直す必要があるだろうけど、それはそのとき考えよう。

NetBeans 8.0をインストール

NetBeans 8.0をインストール

今まで8.0Betaを使っていたのだけど、正式版をインストールした。ひとまず使っていこう。

自作ホームの改良

自作ホームは横画面の対応がそこそこ進んではいるが、横画面用に少しレイアウトを変更したほうが良さそうだなぁと思ってる。

メイン画面の方はonClick/OnTouch/onCreateContextMenuの判定を一部変更。もうちょっとスマートに実装したいところではあるが。一部View構成の見直し。

GW中にやったこと

基本的にアウトプットはないのだけども。前記事と被るところは省略。

自作ホームの修正

細かい部分の修正。主に高速化がメイン。findViewByIdあたりはまだ手付かず。

自作ホームは基本縦画面が前提となっているので、横画面にするとレイアウトが崩れてたので、修正した。しかし、フルスクリーンアプリから呼び出した際に、修正前以上に大きく崩れることが判明。修正しないとだなぁ。

Lubuntu(Ubuntu Server 14.04)をVirtual Boxにインストール

Lubuntuの初期設定。virtualbox guest additionsでフルスクリーンできるようにしておく。最初dkmsを入れていなかったので、インストールに失敗していた。

sudo apt-get install dkms

することでインストール成功。やはり自分のPCのディスプレイの解像度で作業できるのとできないのでは、効率に差が出る。

php-fpm、apcあたりは過去やった内容を見ながら設定していく。 Lubuntu入れているのは、hostsの設定が楽だからってのはある。Windows7だと意外と面倒なんだよね。

Mazec3を購入

親に使わせているSHT21で手書きで入力出来るようにMazec3を購入。認識精度は良いと思う。自分用にも購入したのだけど、実は7note with MazecにもMazec3エンジンが搭載されているようだ。7noteは自分は使わないからMazec3だけで良いかなぁ。

WordPressの設定変更

Twitterで呟いた中身は取っておきたいので、Twitter Digestを使っているのだけど、ちょっと別管理にしたくなったので、Advanced Category Excluderを使うことに。これで見た目はすっきりした。

集中執筆モードは今まで使っていなかったのだけど、使ってみると結構使いやすい。CSSを一部修正して自分好みに変更。

今まで、ブラウザで書かずに、Windows Live Writerを使っていたのだけど、これでブラウザだけでいけそうだな。

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